ブルーモスクは高さ43m.直形23.5
mの巨大なドームの周囲に6本ものミナレット(尖塔)を持つイスラム教寺院。トルコ帝国が猛威を振るった、17世紀の初めに、スルタン、アフメットよって建てられたオスマントルコ建築の極みと言うわれている。この建物の正式名称はアフメット・ジャミーなのだが、内部の装飾に使われているイズニック産のブルーのタイルが余りにも美しいので何時しかヨーロッパ人がブルーモスクと呼ばれる様になった内部の美しさとともに外観も特徴的。街の中に地下宮殿が有るのには驚きました。
最初はブルーモスクの中を見て博物館の中を見て回りました。
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柱に親指をいれて、一回り出来れば幸運が来るとされている様です。
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考古博物館入り口
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博物館中の出度品の壷
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イスタイブール博物館
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博物館の出入り口
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ブルーモスクの前の広場
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館内での記念写真
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地下宮殿の正面
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地下宮殿の中の柱
Last updated: 2006/5/12
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